お問い合わせ

TEL:

090-6672-1488

10:00~22:00

 

お問い合わせはこちらから

アメリカは、、、こんな国です。 👆👆👆

 

ブロックが掛かっているようなので、映らなければ下のURLをクリックするか、コピペしてご覧下さい。

⇩⇩⇩

https://www.youtube.com/watch?v=0d5L8gzIsT8#t=144

 

 

「中国が怖いから、アメリカに守ってもらわなきゃ〜!」
と、真面目におっしゃる方がいますが、、、
アメリカは、、、こんな国です。
自国民も騙し、虐殺劇を、実況中継させるような国です。
そんな国が、他国民を守ってくれるのでしょうか?
イイ加減、目を覚ましませんか???
ユーチューブの内容を一部抜粋、、、
=====内容一部抜粋開始=====
・・・前略・・・
”政府が関与したという証拠”
を受け入れ始めるということは、
パンドラの箱を開けるようなものです。
その覆いを取って中をチラリと覗くなら、
それは、
世界に対する
あなたの根本的な信念の一部
を攻撃することになるでしょう。
もし我々の世界観が、
我々の心理的・感情的な「家庭の一種」
だと考えるなら、
我々全員が、自分の家庭を守り、
家族を守るために出来る
あらゆることを考えるでしょう。
人々についてだけではなく、
私自身についてもそうだったのです。
私の兄弟がそれについて私に話しかけた時、
「私を、私の家族を苦しめないでくれ、
 今ここにある安心を乱さないでくれ」
と、
それから一週間経って、
私はグリフィン教授の長い記事を読みました。
911事件の公式な説明は真実ではない
と信じる理由が書かれていました。
それは非常に良く調査された記事でした。
私は自分のオフィスに座って、
胃のむかつきを感じました。
病気になってしまうのではないか
と思いました。
私は椅子から跳び上がって外に走り出て、
区画の周りを延々と何周も歩き続けました。
そして力尽きました。
私は今、その時何が起こったのか分かります。
我が国の政府についての見方です。
ある意味で、
親みたいな保護者だという見方
が打ち砕かれてしまい、
荒野の中に姿を消していくように感じました。
これがあの時の感覚に最も近い言い方です。
私は何度もなんどもしゃくり上げ、
足下の大地が完全に消え去るように感じました。
そして歩きながらある考えに達しました。
”このことを他の人々に知らしめる!”
という行動を起こさなければならないだろうと。
それが
”私にとってあらゆる誠実さを保つことだ”
と。
私は何か行動を起こさねばならない。
こんなことを許してはならない。
・・・後略・・・
翻訳by きくちゆみ、森田元、他
=====内容一部抜粋終わり=====

♡911ボーイング不在の決定的証拠映像♡